manabira について

学びをひらく実践メディア

学びを、ひらく。

Mission

子どもの中学受験。大人のリスキリング。社会人の英語。 ChatGPTを子どもにどう使わせるか ── 学びの「次の一歩」が見えなくて、立ち止まる瞬間があります。

manabiraは、その立ち止まりに 現場の答え を渡す実践メディアです。 机上のノウハウや一般論ではなく、 実際に学んだ人・教えた人・試した人の 一次情報 だけを集めて、 「自分の場合、何を、どう、いつやるか」が手に取れる形で発信します。

子どもの教育・大人の学び直し・学習法と脳科学・英語と語学・AI×教育 ── 学びの5本柱を横断して、年齢にも分野にもとらわれず 「学ぶ人」のための知見をひらいていきます。

manabiraの特徴

一次情報主義

一次情報主義

受験を抜けた保護者、現場で教えた講師、実務で使い込んだ実践者 ── 経験のある書き手の視点でしか書きません。コタツ記事や寄せ集めはやらない。

5本柱で学びを横断

5本柱で学びを横断

子どもの教育、大人の学び直し、学習法・脳科学、英語、AI×教育。年齢や分野で区切らず、「学ぶ」を構造で捉えます。

「次の一歩」が見える

「次の一歩」が見える

概念解説で終わらない。明日から試せる手順、教材の選び方、続け方まで具体に踏み込み、読み終わったあと動けるようにします。

監修

伊東 雄歩

株式会社ウォーカー 代表取締役

MENSA会員 / JDLA認定講師

健全AI教育協会(HAIIA)理事

伊東 雄歩 Yuho Ito

生成AI・ビジネス戦略を専門とするテクノロジスト。東北大学卒。 2015年に株式会社ウォーカーを創業し、AI開発・コンサルティング事業を展開。 150人月超の大規模プロジェクトを率いた実務経験と、 ディープラーニング協会(JDLA)認定講師としての教育経験を併せ持つ。

東北大学・NTTドコモとの産学連携DXプログラム「Digitech Quest」を主宰し、 全国展開中。AIプログラミング教育では「3年の学習を2日に圧縮する」独自メソッドを開発。 受講満足度4.8/5.0、スキル活用率97%の実績を持つ。

IQ130超・MENSA会員でありながら、ADHDの特性と向き合いながら事業を構築してきた経験から、 「社会の型に収まらない人間がテクノロジーを武器にする」という信条を持つ。 manabiraでは監修として、記事の正確性と品質を担保する。

manabiraのポリシー

学びを難しいまま手渡しても、人は動かない。 学んだ人の言葉で、学びたい人の手元に届ける ── それがmanabiraのやり方です。

manabiraは、3つの軸で運営しています。

  • 一次情報を最優先 ── 経験者・実践者・専門家の視点でのみ書く。 借り物の知識を並べる「コタツ記事」はやりません。
  • 実践で完結 ── 「何をするか」だけでなく 「いつ・どうやって・なぜそれが効くか」まで。読んだ翌日から動ける形に落とします。
  • 学びを構造で捉える ── 子から大人、習い事から仕事、 英語からAIまで。学びを5本柱で横断的につなぎ、分野の壁を越えて使える知見にします。

学びの「次の一歩」を、一緒にひらいていきます。